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    漫画「灼眼のシャナ」ってかなり前に完結してたんだね。

    • 2012.11.13 Tuesday
    • 00:47
     
    ども、こんばんわ。
    長野旅行のお土産が美味い!俺です。

     

    どや〜。自慢したかっただけ。

    ってことでここでは漫画「灼眼のシャナ」(作画:笹倉綾人 原作:高橋弥七郎)を読み終わったのでそれについて語ります。
    この作品は電撃文庫から出版されていたラノベのコミカライズ版ですね。
    原作小説は長いこと愛されてきて、ついにこの前完結しました。
    この前っつってもたぶん結構前なんだろうけど…。
    オッサンになるにつれてどうも時間感覚がおかしくなってくんでね。
    俺も大好きでした。特に初期の頃は。
    漫画は連載当初から集めてたんですが途中から買っておらず今日たまたま完結してたことを知って続きを買ってみた次第です。
    ちなみに一年前くらいに完結したみたい。

    漫画版は全10巻で愛染兄妹のところまでで終わりでした。
    原作で言うと5巻くらいだったと思う。うろ覚えなんで間違ってたらすまん。
    久々なんで記憶を掘り起こしながら読みましたが、やっぱ面白い!
    不思議なもんで読み始めるとどんどん関連した記憶が蘇ってくるんだよねぇ。
    「あ〜、こんなんあったな〜」とか「これからこうなるんだよな〜」とか。
    悠二とシャナの距離感はこのくらいの時が一番良かったなあ、なんて思いながら読みました。
    ちなみにこの漫画はほぼほぼ忠実に原作をなぞっているので原作保守派の俺としては嬉しかったです。

    あと、終わり方が多少中途半端な感じはしましたが、まあ致し方ありませんね。
    これ以上続けると半端ない巻数になっちゃいますからね。

    そんな感じでした。
    なんだか久しぶりに小説を読み返してみようかしら?そんな気分にさせられました。
    原作を知ってる人にも知らない人にもなかなかオススメです。

    では。

    ジョジョ7部まで読み終わってジョジョトークが可能になったよ。

    • 2012.11.08 Thursday
    • 01:06
     
    ども、こんばんわ。
    昨日はTさん送別焼き肉パーリー。俺です。
    酒造りに島根まで。また半年後にお目にかかりましょう。

    ということでそんなTさんに借りてたジョジョの奇妙な物語を全巻(既刊)読み終えました。
    まあそれも昨日の話なんですけどね。

    ジョジョの奇妙な冒険は無数の名言と独特のポージングで言わずと知れた有名漫画ですね。
    現在アニメが放映されています。
    漫画は8部がウルトラジャンプで連載中(…だった気がする)で7部まで完結しています。
    たぶん全部合わせて100巻くらいなのかな?
    正確に数えてないんでぜんぜん的外れな可能性もなきにしもあらず、ですが。

    そんな有名作ですが俺は今回が初見です。
    ずーーっと絵が濃すぎて敬遠してたんですよね。それこそ数年単位で。
    誰に薦められても「ノーサンキュー」の一点張りで意地張ってたんですわ。
    でも、きっかけは忘れましたけど5月ごろに心変わりしてボチボチ読み進めていたわけです。

    で、実際数か月かけて読んだわけですが、面白かったです。
    なんていうんでしょうか、独特!
    どこからどこまでもオンリーワンなセンスを感じます。
    普通の漫画とは違った、というかズレた面白さ。
    表現しにくいけど確かに面白い。
    これは話題にもなろうよ。

    個人的には、
    5部>6部>7部>3部>4部>1部>2部
    の順番で好きですね。
    やっぱりスタンド戦になってからのほうが面白かった。
    俺もスタンド能力欲しい。

    あと、ジョジョ史上一番の名場面は6部のFFが死んだところだと思ってます。
    あれは泣けた。
    数ある死亡シーンのなかでも抜群の威力でした。

    いやー、なんにせよこれで一応はジョジョトークが可能となりました。
    今度から話についていけます。
    まあ一回読んだだけなんで人物名やスタンド名はほとんど覚えられてないですけどね……。
    なんせ数多いから。

    来年にはジョジョの格ゲーがでるみたいなんでそれを楽しみに待ってます。
    徐々にジョジョに詳しくなっていくよ、たぶん。
    ちなみに駄洒落じゃないよ!

    では。

    「エアギア」完結してた。

    • 2012.08.11 Saturday
    • 00:38
     
    ども、こんばんわ。
    昆虫のグロカッコ良さに気付きつつある。俺です。
    昨日さ「世界昆虫王決定戦」ってDVD観てたんだけど、面白いんだわ。
    なんか虫って見れば見るほど不思議ね。

    ということで、まあ虫のことも語りたいんだけど置いといてここでは昨日(だっけ?)読み終わった漫画「エアギア」(全37巻)について語ろうと思うよ。
    語るといってもいつもどーり大したことは語らないけどね。
    面白かった、面白くなかった、くらいのもんよ。

    「エアギア」はこの前までマガジンで連載されてた大暮維人さんの作品です。
    エアギアっていう空飛ぶためのオモチャ的なものを使って楽しく走ろーぜ!飛ぼーぜ!!って青春バトルものです。ものだったといったほうが正確かもしれませんが…。
    途中からは軽く死人が出るレベルの大バトル漫画になっていました。
    個人的な印象としてはベヒモス戦の後くらいからだんだん常軌を逸していった気がします。
    どうしてこうなったと思わなくもありません。
    俺はトリック決めて楽しいぜって頃が好きだった。
    正直この辺から個人的にストーリーとかどうでもよくなってます。

    じゃあなんで買い続けたんだよ、って話になると思うんですけどそれは絵が好きだからです。
    まあ惰性ってのもあるんですけどね。
    大暮さんの絵って俺が読んだことある漫画の中では一番上手いと思ってるんですよ。
    なんというか文字の載ってる画集を読んでる感覚。
    絵を見るだけでも買う価値がある気がする。

    まあそんな感じです。
    ストーリーどうこうを圧倒的画力によってどうでもよく思わせてくれる点では非常に珍しい作品でした。
    なんだかんだ新連載が始まったらまた買うと思います。
    あの絵にはそんな魅力がある。

    なんにせよ、またひとつ俺の青春時代の作品が終わりました。
    感慨深いね。
    俺がマガジン買ってた時に読んでた作品で単行本買ってるのはあと「はじめの一歩」だけかな。
    この間100巻突破してたからどこまでも頑張っていただきたい。

    では。

    漫画「紅 kure-nai」読み終わる。完結してたとは…。

    • 2012.08.09 Thursday
    • 00:56
     
    ども、こんばんわ。
    さっきまで窓の外の虫バトル(本日のプログラムはクモvsセミ)にほんのり癒されていた。俺です。
    自然界の弱肉強食の掟を見た!

    ということでここでは本日読み終わった漫画「紅 kure-nai」について話そうと思います。
    この漫画はラノベが原作(著者は片山憲太郎さん)のバトル漫画です。たぶん。
    最新10巻で完結しました。
    連載はジャンプSQ。

    原作のイラストを担当している方(山本ヤマトさん)がそのまま作画をしている珍しいタイプの漫画ですね。
    俺はもともと原作が好きで、イラストレーターの方がそのまま作画をするというので買い始めました。
    ラノベやアニメが原作のコミカライズって個人的にほとんどガッカリした経験しかないんでこれも正直どうかなーって思ってたんですが、結果的にはなかなか面白かったです。
    だから完結まで買い終えたわけですけど。

    内容は…これとりあえずwikiね。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%85_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC)#.E6.BC.AB.E7.94.BB_2

    原作との違いは色々とあるんですが一番は切彦の扱いでしたかね。
    原作ではもっと容赦ない殺人鬼で戦闘狂だったんですが漫画版ではだいぶ可愛らしくマイルドになってます。
    原作では惨殺するリンとも漫画では仲良くやってますからね。
    それはそれ、これはこれで割り切れれば楽しめますけどそこを許容できないと原作ファンはツライかもねー。

    まあ個人的に一番衝撃的だったのはラストですけどね。
    え?これで終わるの?マジでか…。と思いました。
    原作が終わりって感じの終わりでなく、すーっと消えて行ったので漫画はバチーっと終わらせて欲しいと思ってたんですけどね。正直ちょいとがっかりでした。
    唐突すぎんじゃねぇのか?全く感情移入する暇がなかったんだが…。
    あの話は前振りが延々とあってからこそ輝くのに。
    散々オリジナルやったんだから最後もオリジナルで〆ればよかったんじゃなかろうか…。
    わざわざ原作から無理やり抜粋せんでもええんとちゃうか?
    というのが個人的な意見。

    でも、全体としては楽しませてもらったので良かったですけどね。
    全10巻でお手軽なので機会があったら読んでみてください。

    さて、この後「エアギア」の話もしようと思ったけど眠いからまた明日でいいやー。
    おやすみなさい。

    では。

    漫画「金色のガッシュ!!」読み終わった。

    • 2012.03.04 Sunday
    • 01:29
     
    ども、こんばんわ。
    週末だけどそんな気は全然しない。俺です。
    何故なら大学へ行っていたから。

    ということでさっきこの頃読み進めてた漫画「金色のガッシュ!!」(全33巻)を読破したのでその感想でもつらつらつらーっと書いていこうと思います。

    「金色のガッシュ!!」は週刊少年サンデーで数年前まで連載されていたバトル漫画です。
    おそらく有名な漫画なんじゃないでしょうか?アニメ化もされているはずです。
    アニメのほうは「金色のガッシュベル!!」というタイトルでした。
    俺はずっとこれが正式なタイトルだと思っていたので漫画と微妙に違うのは驚きでした。

    こういう書き方をするとアニメは観たことある風ですが実際は観たことありません。
    リアルタイムでやってた頃にCMで見たことあるだけです。
    のでずっと興味だけがあったんですね。
    ほいでまあ、読む機会が訪れたのでやっと読み終えることができたわけです。

    で、感想ですが…総合すると80点くらいかね。
    熱いシーン、うるっとくるシーンが散りばめられてて良かった。
    最近熱さが足りない!と思っていたところなのでグッときました。
    主人公が頭の良いガッツマンなので好感が持てる。
    清麿はんは漢やった。
    あれで中学生とか……憧れるわ!
    ここまでが良い所です。

    問題点といたしましてはとりあえず絵がそんなに上手いとは言えないことと、ちょいちょい挟まるギャグと日常が面白くないこと、でしょうか。あくまで個人的に、ですけど。
    え?いる?って思うところとか人とかわりとある。

    あと後付け感満載なところとかご都合満載なところとかも気になるっちゃなるけど、熱さでカバーしているので無視します。気持ちだ、気持ち!細ぇこたぁいいんだよ!!補正です。
    良くも悪くも少年漫画さ。

    まあなんだかんだと書きましたが、要は面白かったってことだ。
    何も考えずに読めるので息抜きにはオススメです。

    では。

    「グラン・トリノ」「ラスト・ソルジャー」を観たよ。

    • 2012.02.05 Sunday
    • 18:53
     
    ども、こんばんわ。
    昨日は色々とあったねぇ。俺です。
    もう体は若くないのかもしれない。

    ということで今日は俺がこの頃観たDVDの話を書こうと思います。
    今回は「グラン・トリノ」「ラスト・ソルジャー」の2本です。
    ほい、どどん。

    「グラン・トリノ」(2008年)
    ★★★★★

    おじいちゃんと少年はじめその家族との交流話。
    とっても面白かった。
    じいさんカッコイイ。
    観た後せつないけれど清々しい気持ちになる。
    後味が良い良い。
    あと、皮肉が参考になる。

    「ラスト・ソルジャー」(2010年)
    ★★★☆☆

    みんな大好きジャッキーチェン主演の映画。
    梁の一般兵と衛の将軍がなんやかんややる話。友情と反戦がテーマ?
    歴史には詳しくないので史実をもとにしてるのかどうなのかはわからないけど歴史モノっぽい。
    ジャッキー節は随所にみられる。
    けど、まさかのバッドエンド。
    個人的にはそこまでクリーンヒットしなかった。

    まあ、こんな感じでした。
    「グラン・トリノ」は「レオン」とか好きだったらたぶん好きだと思う。
    話はずいぶん違うけど、テーマは似たような感じな気がする。
    オススメです。

    では。

    漫画「ササキ様に願いを」読み終わった。

    • 2011.12.05 Monday
    • 17:22
     
    ども、こんにちは。
    最近は経済学と並行して教育心理学を少しかじりはじめました。俺です。
    ちなみに卒論とは全く関係ないです。

    ということで今日はこの前全巻セット100円で投げ売りされてた「ササキ様に願いを」(全6巻)を読み終わったので感想を書こうと思います。
    この本はハマの大魔神こと佐々木主浩さんのパロキャラが主人公の4コマギャグ漫画です。
    野球雑誌とかにちらっと載ってるあんな感じの漫画です(説明になってない気がするが気にしない)。
    佐々木さんが主人公ということで察することができると思いますが結構前の作品ですね。
    手に取った時個人的に「かっとばせ!キヨハラくん」とか「ゴーゴー!ゴジラッ!!マツイくん」とか思い出しました。コロコロコミック懐かしい。

    俺は横浜ファンではないし、結構昔の作品なので知ってる選手は少なかったですが、分かる選手が出てるとおおってなりました。
    やっぱり知ってると愛着は湧くよね。
    俺だったら谷繁さん、佐伯さん(共に現中日)が特別、みたいな。

    ただ、野球(特に横浜)を全く知らない人がみたら楽しめるかというとそうでもない気がします。
    正直そんなにギャグが面白いわけじゃないよね。

    まあ、100円だったのでまるで後悔はありませんけど。
    それぐらいの値段で見かけたら買ってみるのも良いかもしれませんよ。

    では。

    漫画「花の慶次」読み終わる。とりあえず、かぶきたい。

    • 2011.11.07 Monday
    • 16:24
     
    ども、こんばんわ。
    今日は頭を使うことはしないでおこう。俺です。
    のんびりゴロゴロだらけるのだ。

    ということで漫画「花の慶次」(全18巻)を読み終わりました。
    これは「戦国の世を、当代きっての傾奇者として生きた漢・前田慶次の奔放な生きざまを描いた作品」(wikiより)で、1990年〜1993年までジャンプで連載されていたようです。
    Iさんがオススメしてたので読んでみることにしました。
    ちなみに作者は原哲夫さんです。
    お前はもう死んでいる、でお馴染み「北斗の拳」の人ですよ。
    俺はわりとジャギが好きです。「俺の名前を言ってみろ!」。

    さて、感想ですが、かなり面白かった!
    個人的には「北斗の拳」より好きです。
    慶次さんの生き方に痺れる、憧れる。男たるものかぶいてナンボじゃけぇのぅ。
    誰にも媚びず、自分の美学を貫く姿は美しい。

    まあ、それが許されるのは本当の意味で強い人間だけ、というのは同感だけども。
    個人的にいつでも生きる意志をもち、かつ死ねる覚悟をも持てる人間だけに傾く権利はあると思う。
    果たしてそんな人間はいるのか?
    少なくとも平和ボケした日本には存在しないであろうというのが俺の意見です。
    だからフィクションは良い。夢を見せてくれるからね。

    しかし、まあ男が惚れる漢って……憧れるよね!!
    自分がそんな人間になれる気はさらさらしないので代わりに心底惚れた!って言える人達をたくさん見つけて会ってみたい。その人たちを目標にすれば今より少しはマシな人間になれる気がする。

    「花の慶次」、これから傾いてみせようという男にはオススメです。

    では。

    今日は「王様はロバ〜はったり帝国の逆襲〜」の話をするよ。

    • 2011.09.07 Wednesday
    • 18:54
     
    ども、こんばんわ。
    さっきバイトからカムバック。俺です。
    そしてまた旅立つのさ、ボーリングへとな!

    ということで今日はこの記事のタイトル通り「王様はロバ〜はったり帝国の逆襲〜」という漫画の話をしようと思います、ます、ます……。

    この漫画は週刊少年ジャンプに1994年から1996年まで連載されていた(らしい)ギャグ漫画(全7巻)です。
    この間Tさん+Iさんとしゃべってた時に話題になり、面白いから読んでみろと言われたので最近コツコツと読んでいたんですよ。

    ちなみに突拍子もないギャグ漫画なのであらすじとかはないっす。

    読んだ感想ですが、実にくだらない(ガリレオ・マサハル風に読むといいよ)。
    でも、そのくだらなさが面白いんだ、コレが。
    いちいち発想が素晴らしい。
    こいつ天才か!?と何度思ったことか。
    そしてこいつバカか(いい意味で)!?と何度思ったことか。

    TさんやIさんが絶賛していた理由を俺は知りましたよ。
    しょーもないけどなんか面白い不思議な作品だったぜ。

    みなさんもブックオフとかでみかけたらちょろっと読んでみることをお勧めします。
    一話が好きなら買いでOK。
    ちなみにジャンプ漫画のくせに何故だかB5サイズです。
    そこらへんにも何とも言えない魅力があるよね。
    きっと大判コミックのところにあると思うからその辺を探してみるといいよ。

    では。

    「幽遊白書」読み終わった。

    • 2011.07.18 Monday
    • 23:38
     
    ども、こんばんわ。
    近頃は不健康に家に籠ってます。俺です。
    ちょろっと出かけたい気もするが、出かけると金を使ってしまいそうなんだ…。
    月末に北海道に行くから節約せねば……。

    ということでいい加減パワプロを連続プレイするのも疲れてきたので今日はSさんに借りてた「幽遊白書」を読んでました。
    ある意味すごい富樫先生の超有名作!
    お馴染み“霊丸”(レイガン)のアレですよ。こうね、指先からドーーン!!
    知ってるでしょ?知らない?おっくれてる〜!
    はい、チョーシのりました。罵っていただいて結構です。
    時代の波に乗れてないのは今更この作品を読んで最先端を気取ってる俺ですね、ごめんなさい。

    感想ですが、まあまあ面白かった。
    個人的にはそこまで心に響かなかったです。
    良くも悪くもジャンプ漫画だね〜って感じでした。
    ワンパターン感は否めない。まあ、バトルメインの展開なんて元々どれも出来上がった料理にふりかける調味料の違いでしかない気がするけど。その違いで美味しくなることも不味くなることもあるけど基本は一緒だ。

    キャラ的には断然、幻海が好きでした。
    ババア超イカす。
    パワプロ2011でもそのうちこの名前で選手作ろう。

    さてとー、また選手制作に戻ろうかな。
    投手がもっと必要だ。
    しかし、上手に作れない……。
    どうやったら実在エースに勝る選手を作ることができるのだ!誰か教えてくれ〜〜!

    では。

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